清風文化遺産団地(청풍문화유산단지)

基本情報
| 住所 | チュンチョンブク道チェチョン市チョンプン面チョンプンホロ2048 |
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| 地図 | Google Maps |
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概要
清風は昔から自然景観が美しく、文物が盛んだったところで、多くの文化遺跡が存在しています。しかし、忠州ダムの建設により清風面後山里、広石里、水山面池谷里にあった村が文化遺産と共に水没の危機にさらされたことにより、忠清北道庁は1983年から約3年かけて文化遺産を原型のまま、現在の位置に移転・復元し、「清風文化遺産団地」を造成しました。団地には郷校・官衙・民家・石物群など、43点の文化遺産が置かれており、民家4軒内には生活遺物約1,600点が展示されています。また、高麗時代に官衙の宴会場として建てられた清風寒碧楼(宝物)や清風石造如来立像(宝物)の宝物2点、八詠楼(忠清北道有形文化遺産)、錦南楼(忠清北道有形文化遺産)、凝清閣(忠清北道有形文化遺産)、清風郷校(忠清北道有形文化遺産)などの建築物および都護府時代の府使や郡守の頌徳碑、頌徳碑、烈女門、功徳碑などがあり、 昔の人々の息づかいを感じることができます。
出典:韓国観光公社 TourAPI(日本語観光情報サービス、公共データポータル)。営業時間・料金・日程は変更される場合があるため、訪問前に公式案内をご確認ください。
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